実はプレイしてきたソシャゲ

2019/01/28

 実はプレイしてきているソシャゲを時系列に沿って語ろうと思う。

●ぷよぷよクエスト:まあまあ面白かった。ただ、根本的にパズルゲーは飽きる。


● 黒猫のウィズ:消し去りたい記憶。リリース直後からプレイ。ソシャゲに慣れておらず、ガチャで少し自制心を失う。・・・うっ・・・頭が・・・。
 クイズゲームだと思ってプレイしていたので、全問ともスキル発動する速度で正解してるのに負けるという、RPG部分が強い理不尽さに耐えられず終了。

 パズルで正解すると攻撃ボタンが押せるRPGだと思うのが正解だった気がする。

 
● 散期…黒猫にまあまあ金をつぎ込み、自己嫌悪と反省の日々。

 ただ、このころはガンダムオンライン、英雄クロニクルと、いろいろプレイするべきオンラインゲームがあったので、ソシャゲにわき目を振っているヒマはなかった。

 また、まだまだ飽きずに時折スカイリムもしていたので、黒猫自己嫌悪事件から1年ちょっとはプレイしていなかった。

 


● 白猫プロジェクト:おもろいやんけ!スタミナ無いとか神!無課金プレイ+すさまじい神引きの連発で、限定キャラをほぼ総なめにしながらプレイ。
 ダグラスのハードなストーリーなどが好きだったし、メインクエストのストーリーも結構面白くて好きだった。
 パルメショックの2か月後くらいに突然飽きて終了。


● 白猫と並行しつつプレイしたものたち
 テラバトル:バトルは面白いっちゃ面白いんだけど、なんか好きになれず終了。

 ワンダーブロック:飽きる前にゲームが終わった。

 

 
● 猫に飽きた後


● シャドウバース:初期~アリスまで。ゴブリン!ゴブリンリーダー!アリス!投了!良いゲームだった。


● グランブルーファンタジー:知り合いに誘われ、毎日百連キャンペーン中にプレイ開始。今年で1年ちょっとプレイ中。ここでもまあまあ神引きをして、現在も継続中。

 毎日百連2日目でヨダルラーハが出てなかったら、きっとプレイ継続してなかった。

 ストーリーがちゃんとあって好きなのと、ベリアルさんが本当に素敵なので継続中。

 こんな感じである。

 しかし、黒猫である黒猫…後にも先にも、自制がきかなくなったのは、あれが初めてである。

 あそこでの失敗経験が無ければ、もっと大きな失敗をしていたかもしれない。1桁万円で気づけて良かった。

 

 天の神様

 お金がないのに、ガチャにつぎ込みまくる人たちをお救いください。

 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。えいめん!
 

バーチャルネットロマサガファン

2019/01/24

夢から醒めた朝
 旧市街の女神は別れを告げる。父と過ごした愛しき日々に、弱かった自分自身に、別れの花を。

 という感じのシーンを描いてみた。
 撮影場所はがけ下あたりにミューズの家がある感じの位置関係。旧市街の左上方面にある魔王殿行くの階段から、左下方向に行ったイメージ。

 ちなみに、ウチのパーティだと、この後は逞しく体術とか、大剣ブン回したりするようになっていただくことが多い


 実はこの間モニカ様を描いてから、今まで実はロマサガのキャラの絵を描いたことは全く完全にナッシングだったのだが、楽しいじゃん!と、目覚めてしまったので、2枚目はミューズ様である。

 この調子でいくと、私の普段の定番パーティであるタチアナも…と、行きたいところだが、なぜか今はモニカを描きたい気分が沸き上がってきている。

 意外とこれで、ロマサガ3出るまで、ボルテージを上げつつやっていけるんじゃないだろうか。

 天の神様
 もっといろいろロマサガキャラを描きつつ、ボルテージを高めていきたいです。良いアイデアが出るよう、父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

 

ロマサガの変化

2019/1/20

 Twitterにも書いたのだが、私的にロマサガの好きな点が、作品ごとにある。

 シナリオに関しては、全力でモリモリで、時間経過やシビアなフラグなど、最高に複雑に入り組んでいる初代orミンサガが好きである。

 何も知らずにプレイしていると、ほぼほぼ王様の病気を治せなかったりするところとか、シビアで好きである。

 すべてを拾うのが難しいので、周回時に同じような展開になりにくいのも秀逸である。

 戦闘の難易度に関しては、断然2である。
 しかしながら、実はロマサガの難しさというのは「詳細な防御力がマスクデータである」という点が大きかったりする。

 ロマサガ2も、きちんと防御の数値を攻略サイトで確認して装備を固めると、ワグナスなんかもサイコバインドが豆鉄砲みたいになって、アッサリ倒せたりするのである。

 とはいえ、2で少し難点があるとしたら、成長が技術点に大幅に左右されることである。
 3のように、戦闘中コマンド選択を1回でもしていれば成長判定があると、もう少し育成が楽である。

 ちなみに、この成長システムの違いは、敵の配置やダッシュのシステムに顕著に表れていて、1・2は「血路を開いて進まないといけないので、結果育成もすすむ配置」だが、3は「回避して効率よく育てる配置」になっている。

 そして、世界観とキャラは3が至高である。
 キャラ立ちがハンパない。

 まあ2は、世代交代があるのでキャラ立ちが難しかった事情もあるわけだが・・・。

 

 ここら辺を踏まえて、4を作ってほしいところである。

 3のリマスターは新規ダンジョンもあるようなので、とりあえずそこに至るまで、いろいろロマサガの絵でも描きながら待とうと思って居る。

 天の神様
 ロマサガ3を多くの人が買ってくれますよう、父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

モニカ様がお嬢様である証左

2019/01/15



 なんか突然、モニカ様を描いたので、今日はモニカ様について語ろうと思う。
 ちなみに、説明しないと解らないと思うが、仕込み杖で抜刀ツバメ返しをしたところである。

 仕込み杖は座頭市のものを参照した。

 さて、モニカ様で攻略するうえで、実は大事なことがある。
 それは「ユリアンと駆け落ちしないとポドールイに行けない」である。

 ツヴァイク公の息子への輿入れイベントを選んでしまうと、二度とポドールイに行けなくなるのである。

 一回行ったことあるのに!

 そう思うかもしれないが、モニカ様はお嬢様である。
 そして、ポドールイへ、従者たちに案内されて行ったのである。

 つまり、行く道なんて覚えているわけがないので、これが正しい。

 ユリアンと駆け落ちした場合は、ユリアンが道を覚えているのだろう。
 そう考えると、なかなか細かい、手の込んだ設定である。

 ちなみに私は、「港に船が来てるから見に行こうぜ」と、幼馴染を口説いたら即座に振られて、その直後に現れた超絶麗しいモニカ様に乗り換えようとするユリアン君と駆け落ちするのはイヤなので、基本的に王族としての運命を嘆きながらツヴァイクへと旅立つルートを選んでしまう。

 ちなみに、エレンもエレンで幼馴染を振った直後に現れたイケオジと一緒に世界放浪の旅に出ちゃうあたりさすがである。

 姉としてわがままもいわず、サラのためにいろいろ我慢して生きてきたのだろう。ハリードのような年上の包容力のある男性が良かったのだろう。

 ちなみにサラも、あの中で一番将来性のありそうなトーマス君を見抜いて着いていくあたり、妹力が高い。ちゃっかり美味しいところを持って行っている。

 こうしてみると、結構各キャラクター、その人格を感じさせる動きをとっているのだなぁと、今更ながら感心させられる次第である。

 

 天の神様

 噂によると、リマスター版に新規ダンジョンあるらしいですね。早くプレイさせてほしいです。一刻も早くでも、少しでも高い完成度で出るよう、父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

 

かっこ悪い国

2019/1/12

 なんだか韓国とレーダー問題が泥沼化している。

 思うのだが、別に日本のことを嫌ってくれてもかまわないし、嫌いな連中にFCレーダー照射してビビらせて「チョッパリの連中焦ってるぞウェハハハハ」って胸のすくような思いをする文化があっても良いと思ってる。

 国家間の感情というのは複雑だし、いまだに日本のことを恨んでる人がいてもいいし、教育によって恨むようになった人がいてもいいし、そういう人を量産する教育政策をとるのも自由である。

 結果として、軍隊のガバナンスがユルユルになって、日本人に嫌がらせして大笑いするような文化があっても自由である。

 国民がそれを「よくやった!目にもの見せてやったな!胸がすくようだ!」と、はやしたてるのもまた自由である。

 

 が!

 ルールはルールとして、きちんと処罰するべきである。
 空々しい言葉で「このようなことをした現場責任者と担当者は厳重に処分します。不要な心配をかけて申し訳ありません」と、心にもないと思いながら、口先だけでとりあえず謝罪れば良いではないか。

 そのうえで、責任者や担当者を懲戒免職にする。

 懲戒免職を言い渡されるとき、偉いさんに呼び出されて「個人的にはよくやった!と思っているがルールはルール。君はクビになる。」みたいな事言ってくれて、国民から大喝采を受け、仲間たちから惜しまれながら懲戒免職で除隊。アツい展開じゃないか。

 民間企業や講演会から引く手あまた。
 第二の人生でチキン屋でも初めて「FCチキン」とか「チキンレーダー」とか名付けてもいい。

 

 みたいな流れがあっても良いんじゃないだろうか?

 何が言いたいかというと、感情とルールの分割運用がなんでできないんでしょうね…韓国は。ということである。

 国民情緒法なんていう不名誉な嘲りが実に的確である。

 天の神様
 法と感情が分けられない方たちをお救いください、父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

日本国記が好きじゃない。

2019/1/7

 発売前からベストセラーということで話題になっていた百田氏の日本国紀。私の周りの人も何人か買っているのだが、あまり好きではない。

 基本的には、この本は歴史書のような体をとった、個人の極めて主観的で想像によって描かれた、自分はこうだと思うんですよという「歴史エッセイ」である。

 しかしながら「歴史書の体」をとっているのである。

 この本について、裏付け資料も何も提示せず、想像で書いている部分が多数あることについて批判を受けると、擁護派の人々は「歴史書や学術論文じゃないんだから、そんな批判はお門違いだ」と応えるのである。

 お門違いはその通りなのだが、それはこの本が、まるで歴史書みたいなフリをしているから受ける批判なのである。

 案の定、私の周りの人々でも一部の愚かな方は、この偽歴史書にすっかり心酔してしまって、百田氏の極めて個人的な仮説を、さも史実であるかのように理解し、読んでいない人や批判的な人を戦後の誤った教育で、自虐史観を植え付けられたかわいそうな愚昧なる輩と思ってしまっている。

 別に、百田氏が何書こうと自由だと思うのだが、歴史書風を装ったのは極めて卑怯であると感じている。
 自分の書く言葉に影響力が大きい人物であればこそ、発信の仕方には細心の注意を払って、倫理感ある発信をしてほしいものだと思う。

 「ぼくの考える日本史」みたいなタイトルだったら、勘違いする人は少なかっただろう。私見であることがわかる。

 だが、タイトルの 日本国紀 という言葉。まさに歴史書然としたタイトルである。バカをあおってだまして金巻き上げるためのタイトルである。

 歴史書であるならば、明確なエビデンスに基づく事実。もしくは伝えられている伝承、記録を紹介するに留めるべきである。

 内容的には、理解できる部分も多いし、賛成できる考え方もあるが、このフェイクニュースならぬ、フェイクヒストリー本はちょっと苦手である。

 天の神様
 これが史実だと思ってしまう人が増えぬよう、父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!

ロマサガの予習

2019/1/5

 今年最初のやらかし。

 うっかり調子にのってフォルネウスボコりに行ったけど、最果ての島の龍を倒し忘れてて、ボストンたちを絶滅させてしまった。すまん。最果ての島。

 玄竜道場も消滅である。

 意外と、忘れているトリガーが多くて、ロマサガ3リマスター版前の予習として素晴らしく役立っている気がする。

 

 忘れていたロマサガ3の大事なポイント。

1:最果ての島はフォルネウス討伐前に嵐龍倒さないと滅ぶ。

2:ハーマンはフォルネウス関連のイベントを進行させてしまうと、フォルネウスを倒すまで仲間にできない。

3:ハーマンは別れられない。

4:下手にキャラ鍛えると野盗に敗北できなくなって、ポール関連のイベントができなくなる。

5:魔王殿の下層へ行くときは右ルートのが楽。

6:ユリアンとかいう田舎野郎と駆け落ちしないとポドールイに二度といけない。(モニカ様)

 こんなところである。

 意外とモニカシナリオも好きなので、リマスター出てもモニカでプレイしようかな?とか思っている。

 リマスターをぜひ皆購入してプレイしてほしい。スマホ版もあるので、時間が無い人もぜひ!
 布教の意味も込めてここで私なりに主人公たちを紹介したい。

 1:ユリアン
 公式的には主人公枠。緑髪の田舎者。
 「船が港に来たから見に行こうよ」とエレンを口説く田舎っぷりが好き。他に娯楽が無いんだろうな…。
 エレンの脈が無いとわかると、すぐにモニカに乗り換える直結厨。

 2:トーマス
 きかんしゃではない。開拓民の中で実は金持ち。
 可もなく不可もないが、世が世なら腐受けの良さそうな要素のキャラ。
 デキる男なので、誰にも気づかれずにサラといい感じになってる。

 3:ハリード
 姫様を失い、国を失い、流浪するけっこう可哀そうな人。
 適当にそこらへんで買ったなまくら刀を、伝説の曲刀「カムシーン」だとうそぶいている。
 ちなみに、真・カムシーンを入手すると姫とは再会できないという罠がある。
 彼のストーリーは、失ったプライドか、失った愛かの、どちらかしか手にできない。・・・深い。

 4:ミカエル
 マスコンバット用の人。
 妹を平気でバカ野郎の嫁にやるくらいには冷徹。

 5:エレン
 オープニングでいきなりユリアンを振る幼馴染。「アンタのことはそういう風に見られない」とバッサリ。
 超怪力女。斧とか体術とかと相性バッチリ。あえてゴリゴリの武人ステータスにして術を使わせるプレイで興奮できる。

 6:サラ
 ラスボスが特殊コマンダーバトルになるのがウリ。
 彼女でやるなら最初からコマンダーでやると楽しい。
 控えメンバー無しでラスボスに突入して詰まないように。

 7:カタリナ
 オープニングが一瞬で終わるので、最速クリア、最小戦闘回数クリアなどの定番。想い人を見間違える程度の近眼。

 8:モニカ
 ミカエルの妹。全キャラ中自由行動できるまでに、一番時間がかかる上に、戦闘がけっこうしんどい。オープニングイベント序盤で無理やりコマンダーバトルさせられそうになるが、これは罠。ちゃんと育成しておかないと、詰む。

 ちなみに、オープニングイベントでゴドウィンを追い詰めた際、情けをかけてやろうとする。ゴドウィンはそんな彼女を「まるで聖王のような言葉だな」と言う。
 背景を知らないとアレだが、実は聖王は女性なので、モニカは祖先である聖王様に精神的にも似ている的な表現だったりする。

 番外:タチアナ・ラザイエフ
 毎回偽名を名乗る可愛い子。弱いとか邪魔とか、世間的に最高に評判が悪いキャラ。
 そんなことは良いんだよ。最高に良い子だから最初にミュルスで仲間にしよう。約束だよ。
 ちなみに性能厨的に見ても悪くない。初期WP・JPが0なので、どっちかで全振りして育てると王冠がつく。

 

 というわけで、是非、ロマサガ3が出たら皆にプレイしてもらいたい限りである。

 天の神様
 はやく、ロマサガ3の続報をください。父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。えいめん!

 

新年あけました

2019/1/2

 新しい年である。
 今年も神田明神の将門公に新年のご挨拶に伺う予定である。

 さて、実は私は、とても下っ端の雑魚中の雑魚であるが「きくうしさま」というやつである。グラブルをプレイしている。

 思うに、ランキング上位のソシャゲの中でも、グラブルは実に頑張っている。
 グラブルの何がそんなにすごいかというと、ストーリーである。

 殆どのソシャゲプレイヤーはストーリークエストなんて石回収のためのものと思って、スキップボタンを押していることは想像に難くない。

 割と上位の騎空団所属のガチプレイヤーな知り合いがいるのだが、その人に、ストーリー面白いよね。先が出るのが楽しみだ。という話をしたら・・・。

 その人はグラブルのストーリーをほぼ把握していなかった。
 全部スキップだそうだ。むしろ、読んでいる人初めて見たと驚かれた。

 だが、そんな中でもグラブルはきちんとストーリーを作って、更新していっているのである。同じ理由で白猫も好きだったのだが、インフレについていけなくなって、プレイしなくなってしまった。

 上位にあるソシャゲの中で、オリジナルの世界観をきちんと構築し、その世界観の中で読み手を引き込むストーリーを作っているゲームは少ない。

 ソシャゲ自体が、一種のコミュニケーションツールであり、インスタントにバトルを楽しむ娯楽である以上、ストーリーは重視されていないものも多い。

 ゲーム性自体は良かったが、マーケティングが悪かったのか時期が悪かったのか絵が悪かったのか、消えてしまったスマッシュ&マジックなんかも、ストーリーは皆無だった。

 当然ながら、パズドラ・モンストあたりもストーリーとはあまり縁がない。

 FGOに関しては、ストーリーは見事だが、ある意味既存IPの作品であり、オールスターなので、じょっと横に置いておく。

 オールスターお祭りゲームは、世界観が大事にされないので、ストーリーと世界観重視の私としては、比較的避けているところである。

 ロマサガリユニバースを避けたのも同様の理由である。
 ただ、あれは脚本がひどくて、なんかジジイの姿のハーマンのしゃべりがジジイしゃべりになってるなど、口調をきちんと合わせていなくて、本当にダメだった。ハーマンはジジイじゃなくて、呪いでジジイになってるだけなので、口調をジジイにしてはいけないと・・・普通なら理解できるはずなのだが・・・。

 グラブルはコラボ先も大切にしてくれるので、コラボイベントも大いに好きである。この間の、初代プリキュアコラボも、きちんとお互いの世界観を壊さないように配慮された良シナリオだった。

 個人的な好みとしてはぜひ、パズドラがまさかのコラボを実現し、コラボが不可能でないことが明らかになったMTGを希望したいところである。

 プレインズウォークで空の世界にやってきたニコルボーラスが、永遠衆を従えて、バハムートの力を狙う的な感じで、ゲートキーパーがそれを追ってプレインズウォークで空の世界にやってくるみたいな。

 グラブルのコラボは、どうしても他作品の主人公を配布キャラとして出す関係で、コラボキャラに光属性が大渋滞している。

 MTGとコラボすれば光じゃない配布キャラが出せてバランスがとれる!

 ギルドパクトの体現者 ジェイス・ベレレン   もちろん水
 燃え盛る炎 チャンドラ・ナラー もちろん火

 もしくは、ウェザーライトのストーリーあたりを持って来れば、騎空艇とウェザーライト号がともに飛ぶ素敵な話も!

 是非ともMTGコラボをやってほしいところである。 

天の神様
 今年もいい感じにこのブログが続けられるよう、父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。

 えいめん!